風の音しか聞こえてこない街
| 題名 | 内容 | 最終更新日 |
| プロローグ | 不法者の街レクラードにようこそ。 | 1997 Nov. 15 |
| 第一章 |
薬の売人リューアは、公園で死にかけの人間を拾う。思えばこれが始まりだった。 |
1999 Mar. 4 |
| 第二章 |
死にかけの人間が襲ってきた。なぜ? と考えている暇も無くリューアは戦う。 |
1999 Mar. 4 |
| 第三章 |
イェデルパは言った。「一応予定どおりといったところですか」と。 |
1998 Nov. 15 |
| 第四章 |
リューアが教授に会いに来たのは、打算があった。しかし、それだけではなかった。 |
1998 Nov. 15 |
| 第五章 |
リューアが闘争のために選んだ組織。そこに彼は無事新入できるのか? |
1998 Mar. 20 |
| 第六章 |
パレス大佐は仕事に追われていた。もっとも仕事以外にも追われているのだが。 |
1998 Mar. 25 |
| 第七章 |
リューアの持ちカードは一枚しかなかった。それを上手く使いこなせるかどうかは結局彼の力量だけだった。 |
1999 Mar. 25 |
| 第八章 |
リューアは、ガーベリアを無事救出できるのか?そして、そのとき黒の牧師はどう動く? |
1998 Apr. 6 |
| 第九章 |
この町は腐敗していた。それでもリューアはこの街が好きだった。 |
1999 Apr. 8 |